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ちゃたろうののほほん日記

大好きな矢田亜希子さんネタから、芸能ネタ、PC・IT・ケータイネタ、 最新トレンド、B級ニュース、さらには、ふとおもったことを紹介!

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「ヴォイス」第7話「命がけのタイムセール」レビュー
月9『ヴォイス~命なき者の声~』の第7話『命がけのタイムセール』を見ました ♪ またまた、涙でした。(T-T) ウルウル。

★ネタバレ注意です。

加地大己(瑛太さん)と羽井彰(佐藤智仁さん)は、夏井川助教(矢田亜希子さん)から今回から解剖の作業に参加するように言われる。
そんな中、東凛大学の解剖室に60代の女性の遺体が運び込まれる。女性は、野間口静代(65)(赤座美代子さん)。所持品は、半額シールの貼られた、牛肉の入ったスーパーのビニール袋、電気屋で購入したアナログ式目覚まし時計。
執刀をする佐川文彦(時任三郎さん)らが
行政解剖を始めようとしたとき、「解剖なんてやめろ!」、と怒鳴り声がする。声の主は、静代の夫・野間口功(石橋蓮司さん)だった。

 一度は解剖を承諾したが、妻は解剖を望んでいないし、生き返ることもないからという野間口功。佐川が解剖の必要性 を説いても納得せず、遺体の女性は無言の帰宅をすることに。

 そのやりとりを見ていた久保秋佳奈子(石原さとみさん)は、研究室を飛び出していく。そんな佳奈子を、大己(瑛太さん)、石末亮介(生田斗真さん)、
桐畑哲平(遠藤雄弥さん)、彰(佐藤智仁さん)が追う。
野間口に駆け寄った佳奈子は、真実がわからないままでいいのかと声をかけるが、野間口功は

「40年も連れ添ってきたんだぞ!おれにはわかるんだ。あいつがかわいそうだろ!解剖なんてしたって生き返るわけじゃないだろ!頼むからそっとしといてくれよ!訳わからない人に体の中をいじくり回されたきゃないんだ!」と聞く耳を持たない。

この後、ゼミ生の5人は野間口功(石橋蓮司さん)の営む野間口製靴店を訪れ、加奈子の幼少時の母を亡くした体験を伝え、解剖した方がいいと勧める。
だが、「解剖した方がいいのは百も承知だが、亡くなった静代は、指を切っただけで大騒ぎなのに、メスで切り刻まれたらかわいそうじゃないか。帰ってくれ!」といって拒否し、葬式の準備を始める。


大己と加奈子は、大事な家族の死因が一生わからないままで本当にいいのかと疑問を呈する、一方で、亮介(生田斗真さん)、哲平(遠藤雄弥sん)、羽井(佐藤智仁さん)は、遺族が解剖を希望しないなら遺族の意向を強く尊重すべきだと言い、意見が分かれる。

( -ω-)うむ 、これはちゃたろう的には非常に難しいテーマですね。
解答があってないような永遠の課題のような気がします。


そこへ、羽井の母親(濱田マリさん)が「夫婦って、赤の他人からスタートするけれど、親と過ごした相手より長くなるけど一番長く連れ添う相手になる。たとえ、解剖したとは思っていても、すぐには死を受け入れて解剖するなんて決められないと思う」と語る。

( -ω-)うむ 、なるほど

その後、大和田刑事が現れ、スーパーのタイムセールで牛肉を買おうとして、転倒して、買い物かごに腹部を強打したのが防犯カメラに映っていたので、内臓破裂が直接の死因ではないか、これで一件落着と語る。

一方、遺体をみるたびに強い恐怖心を感じる羽井は「おれさ、解剖中止になって、正直ほっとしたんだよ。」と内心を打ち明ける。
それを目撃していた夏井川助教は、「法医学をやめた方がいいんじゃない?向いてないと自分でわかっているんでしょ?だったら無理して続ける必要ないと思う!」と厳しく注意する。
羽井をかばう亮介は夏井川助教に抗議するが、
「ほっときなさいよ!仕方ないことだと思わない?水泳もそうでしょ。必死に練習すれば泳げるようになる人と根本的に水の中がダメな人がいるから!」

( -ω-)うむ 、今回の矢田ちゃんはかなり怖いね。

なおも、静代の行動に疑問を抱く大己と加奈子は、野間口の店を再び訪れる。
功は、亡き愛妻・静代のために、思いを込めて、靴を手作りで作っていた
せっかく靴屋に嫁いだのに、一足しか靴を作ってやれなかったことを強く悔やむ。
最後くらい最高の靴を履かせてやりたいと。

静代は犬を飼いたいといったのに、(静代が北島康介の「何も言えねー」の台詞にあやかり、全然吠えない犬を「こうすけ」という名前にした。( ̄∀ ̄ ) にゃはは)だが、静代は一度も犬の散歩に連れていかなったんだと愚痴る。
功は、「肉豆腐」を作れといって昔は全然作らなかったのに、馬鹿の一つ覚えみたいに最近「肉豆腐」ばっかり作るようになったとこぼす。


功は、静代が最近「ボケ」(健忘症)が回ってきたのではないかと述懐する。
最近は、ボケ(健忘症)のせいか、ドラム式電気洗濯機や目覚まし時計、食料品、日用品などばかり同じものを買ってきて、そのたび口論になっていた。
静代がボケ受け防止のために、毎日通っているフラ教室に通っていたが、全然効果がなかったとも…

大己は静代が通っていたフラ教室に向かうが、講師は、「静代さんは、『最近は物忘れが激しくなってきて迷惑がかかるから』と言って、この1ヶ月くらいは、教室に来てもただ座っているだけだった」と語る。
「また、一つだけ、どうしても苦手なものがあったわね。…」とも語る。


一方、夏井川助教に叱責された、羽井は「遺体を解剖している自分なんて自分を全然イメージできない」と嘆き、失意の底に沈み、深く落ち込む。
亮介(生田斗真さん)は、「自分のイメージなんて全然当てにならないよ。本当に怖いのは、自分に失望することだって思った。自分も『亡くなった友達に対してできることは恥ずかしくない自分を見せることだ』と羽井に言ったじゃん。だから、亡くなった富士男(第5話)に対して胸を張れる自分でいよう!」と励まし、羽井は勇気づけられる。

( -ω-)うむ 、青春だな。やっぱり、友情って美しいですね。

静代の葬式を当日に控え、大己は目覚まし時計を買った電気屋に向かう。
電気屋の店主は、おなか痛そうにしながら目覚まし時計を買ったと語る。ちょうど、相撲の結びの一番で朝青龍の相撲中継をやっていた『「この人って、うらやましいくらいもち肌よね。』と静代が言ったこと。まさかあの後亡くなるなんて、…」と語る。

大己がゼミ教室に帰ってきた、教室は事務員さんがスーパーのタイムセールに同行してほしいと必死にせがむ。
大己はチラシを手にする。
そのチラシにはタイムセールの「よる6時30分~7時30分」の文字が。

大己はまたまたひらめきます。

「結びの一番」


( ̄△ ̄;)エッ!、いったい、なんのこと???


大己は一同を引き連れて、急いでゼミ仲間を連れて野間口製靴店に向かう。

大己は語る。

静代さんが犬を飼いたいと言い出したのに、、ダンス教室の先生によると、犬が大の苦手だったらしいことを打ち明ける。どう考えても変ですよね?

また、電気店で相撲中継をみていたときに、すでにおなかを痛そうにしていたこと、その後、18:30~のスーパーのタイムセールに行ったこと、だから、電気店で苦しそうにしていたことはどう考えても腑に落ちないと。

( -ω-)うむ 、そういわれればたしかに…。


大己は、功に「何かを功に隠していたのではないか?」と打ち明ける。

功は、「40年連れ添ってきたのに、隠すことなんて…、
でも、静代の思い(声)を聞きたいと思い、ついに静代の解剖の依頼を苦渋の思いで決断する。

( -ω-)うむ 、やっぱり、愛している人にメスを入れるのはつらいんでしょうね。

遺体は解剖室へ。
いざ、解剖する際に、
「意地になるのはやめなさいよ!あなたの練習のため解剖やるなんて迷惑なの!!」と怒る夏井川助教矢田亜希子さん)に、羽井は「ご遺族のために力になりたい。お願いします。やらせてください。」と深く頭を下げる。


( -ω-)うむ 、矢田ちゃんまたまた怖い。これは、愛のムチかな。


佐川教授と夏井川助教、それに大己は解剖をすすめる。それに、羽井も何とか…。(えらい!)
「脇腹強打による脾臓(ひぞう)破裂による出血性ショック」が直接の死因だが、死因とは別に、胃がんが末期状態まで進行していて長くても余命2ヶ月ことがわかる。

その後、死因を伝えるため、大己と加奈子は、野間口の元に向かう。

大己は「やっぱり隠していたことがあります。静代さんは末期の胃がんでした」ということを聞いて、功は大きなショックを受ける。ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!
また、血液中から抗がん剤の成分も検出していて、静代は、がんだったことを自覚していて、ぼけてはいなかったんじゃなかったと。

苦手だった犬を買ったのも、きっと功さんのためです。自分の死後、功さんが一人になって寂しくなるのを心配していたんですね。


大けんかしてまで買い換えた全自動洗濯乾燥機も、自分の死後、功さんが困らないよう簡単に操作できるタイプに買い換えた
んですね。

功の大好物だが、最近は食傷気味の「肉豆腐」も最後になるかもしれないと思って、痛みに耐えながらできるだけたくさん肉を買っていたんですね。

フラ教室に通っていたのも、家にいると功に余計な心配をかけるからいつも通り家を出ていたんですね。

「痛みに耐えながら、できるだけ心配をかけまいと、何事もなかったように暮らしていたことは大変だ。
静代さんが式を目前にしたときに、真っ先に考えたことは功さんのことだったんですね。」
と大己は語る

(T-T) ウルウル

その後、静代が買ってきた、手つかずの目覚まし時計を開封する。目覚ましアラームに「お父さん、朝ですよ!」という肉声が録音されていた。毎日、静代さんが自らの声で功さんを起こしていたから、一人で心配していたんですね。

功は静代の死後も功を真っ先に思いやる深い思いに、「つまんねぇ心配しやがって。心配するなら、てめぇの体心配しろ!」と感激して、静代の遺体にうつぶして感涙にむせぶ。

(TT▽TT)ダァー

最後に、夕日をバックに「でも、やっぱり寂しいんだよ」と犬の「こうすけ」とじゃれあう。

今回は、二人の夫婦愛の絆を深く深く感じさせられました。お互いを深く思いやるあまりに、口に出せないってこともありますよね。
40年分の愛ですから。
古風ですが、とっても理想の夫婦の形だった気がします。
二人は、死を前に互いに会話がかみ合わない形に見えましたが、法医学の力を借りて、お互いに意思の疎通を時空を超えてできることができました。(TT▽TT)ダァー



功さんが犬の「こうすけ」を触りながら、大己と久保秋の二人に照れくさそうに「ありがとよ」と言ったシーンも印象的でした。


最後は、2万円のハイヒールを野間口から買うときに、おごると言ったはずなのに、
大己の財布に、2千円札(笑)しか入ってないとか。
ローンにしてくれとか。(^_^)
いつも、緑のダッフルコート着てるしと茶色の変な帽子をかぶっているし。
かなりの倹約家っぽいですね。( ̄∀ ̄ ) にゃはは

フジテレビのVOICEの公式サイトに、第7話の公式のストーリーが掲載されます。詳しくはこちらをクリックしてくださいね。


しかし、今回のゲストの石橋蓮司さんの演技はすごいですね。すっかり物語にひきこまれてしまいました。物語にいい緊張感を与えていますね

ところで、次回第8話は、哲平がB型肝炎に感染?すごく気になります。><
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【2009/02/24 01:22】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(3)
「ヴォイス」第7話「命がけのタイムセール」あらすじ
好評放送中の月9ヴォイス~命なき者の声~」第7話「命がけのタイムセール」のあらすじです。


東凛(とうりん)大学の解剖室に、60代の女性が運び込まれる。そんな中、加地大己(瑛太さん)と羽井彰(佐藤智仁さん)は、
夏井川玲子(矢田亜希子さん」)から解剖の作業に参加するように言われる。執刀する佐川文彦(時任三郎さん)から注意を受け、
解剖が始まろうとしたとき、解剖を中止しろ、と怒鳴り声がする。声の主は、女性の夫・野間口功(石橋蓮司さん)だった。

 一度は解剖を承諾したが、妻は解剖を望んでいないし、生き返ることもないからという野間口功(石橋蓮司さん)。佐川が解剖の必要性
を説いても納得せず、女性は無言の帰宅をすることに。

 そのやりとりを見ていた久保秋佳奈子(石原さとみさん)は、研究室を飛び出していく。そんな佳奈子を、大己(瑛太さん)、石末亮介(生田斗真さん)、
桐畑哲平(遠藤雄弥)、彰(佐藤智仁さん)が追う。
野間口に駆け寄った佳奈子は、真実がわからないままでいいのかと声をかけるが、野間口は聞く耳を持たない。


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今回は、解剖拒否ですが、遺体を司法解剖されたくないという遺族感情か、それともなんらかの刑事事件なのかこれだけでは不明ですね。

羽井彰さんは、解剖は苦手でいつも気分が悪くなりますが、今回は大丈夫なのかな?(笑)

ちなみに、今回は、石橋蓮司さんがゲストですが、矢田ちゃんとは、米倉涼子さん、佐藤江梨子さんとともに、日本コカコーラ社の「ジョージア」のCM(2003-2004)で、
上司役を好演しましたね。なつかしいですね。


それでは、第7話2/23(月)21:00~放送です。「VOICE」お見逃しなく!

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【2009/02/20 23:11】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(1)
『VOICE』公式サイト矢田亜希子さんインタビュー掲載♪
フジテレビの「ヴォイス~命なき者の声~」の公式サイトの「INTERVIEW」のページに、夏井川玲子役のちゃたろうの大好きな矢田亜希子さんのインタビューが掲載されています♪
v(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪


以下、引用します。


――06年に出演された『トップキャスター』以来となる連続ドラマですね。
 そうですね。ずい分久しぶりでしたけど、だいぶ感覚が戻ってきたといいますか、徐々に思い出してきました(笑)。.
でも、やっぱり連ドラは早いですねぇ。今は、撮影も8話とか終盤に入りましたが、「もう8話なの?」というくらい、
1クールは本当にあっという間です。

――収録現場の雰囲気はいかがですか?
みんな仲がよくて和気あいあいとしていてムードがいいですね。私は、時任(三郎)さん、泉谷(しげる)さんとご一緒することが多いんですが、
大人チームもふわんとした楽しい雰囲気です。

――今回、演じている“助教”の玲子役は、法医学教室という、なかなかなじみの薄い職場に生きる女性です。どんなことを意識して演じていますか?

 最初に玲子の設定を聞いたときは、仕事ができてパキパキとしたしっかりとした人間――完璧主義的な女性をイメージしていたんですけど、
演じるうちに、どんどん面白い部分が見えてきました。
玲子さん、かなり変わっていると思います(笑)。

法医学のプロとしての意識が凄く高くて、仕事はきっちりこなしたいという思いがあるのがよくわかるんです。
そんなちょっとのズレも許せないタイプの人なのに、一歩、法医学から離れると、ゼミ生が何人残るか蕪木(泉谷しげる)さんと賭けをしたり、
佐川先生(時任三郎)との会話でも結構、挑戦的だったりと、「あ、そこはいいんだ」と、ツッコミを入れたくなるところがありますね。
そういう人間らしいところが垣間見られるのが面白いなって思います。


――そのあたりが、ひとつのことを極める学者肌ということなんでしょうか?
 玲子さんは、佳奈子(石原さとみ)ちゃんが来るまで、唯一、法医学教室に残った女子学生だって言いますから、
同世代の一般的な女性とは多少違うだろうなとは思っていましたが、そうなんでしょうね(笑)。
でも、実際に大学の法医学教室で助教をされている女性にお会いしたら、その方もやっぱり独特の世界観を持った方だったんですね。

私の周囲には法医学に関係する人がいないので、生活のスタイルについていろいろと質問してみたら、
ご本人は、「友だちと食事にも飲みにも行きますし、普通ですよ」とはおっしゃるんですが、一方でオタク的にハマッてしまう趣味もあるそうで……。
そういうところが、法医学っぽいのかなって(笑)。

――それにしても、玲子のセリフは専門用語が多いですね。覚える上での苦労などありますか?
 いただいた台本を読んでから、玲子が言う専門用語をチェックします。それで、「ああ、いっぱいある」って(笑)。
でも、今回の場合、セリフは覚えるよりも先に理解するのが大切なんです。自分が言っている言葉や用語をみなさんに説明するためには、
何を言っているのか私が理解していないと伝わらないですから。
それが、かなり大変ですね。法医学に関する本や資料を読んだり、
セリフをきちんと理解するまでは大変ですが、でも、玲子のセリフには、関心させられることも多いですよ。セリフを言いながら、
「そっか、なるほどな」と考えさせられることがあります。

――玲子といえば、亮介(生田斗真)の憧れの存在でもあります。玲子は亮介に対してどんな気持ちがあると思いますか?
  すぐに法医学を辞めると思っていたのに意外と頑張っている姿を見て、どこまで頑張るのかな、とちょっと試すように見ているんだと思います。
玲子は、今まで学生たちが辞めて行っているのをたくさん見てきているので、その中で亮介に賭けているところはあるのかなって。

――玲子には、お父さんが有名な監察医という設定がありますが、彼女自身は、これからも法医学の道一筋で行くと思いますか?
 多分、彼女は若いときから自分の道をはっきり見つけて、決めることができる人だと思うんです。この仕事は、いつ感染症にかかるかわからない、
というリスクを背負っているからこそ、監察医であるお父さんに猛反対されていたんでしょうね。
でも、玲子は、それ以上に自分で法医学を目指して法医学の道に入ってきたんじゃないかと思うんですよね。そういう意味では、この先も極めていくんじゃないかなって。


――そうなれば、いずれは教授ですね。

  そうですね!……って、言っちゃいましたけど(笑)、多分、そうでしょう。私はそうなってほしいと思います。

――では、最後になりますが、視聴者のみなさまへのメッセージをお願いします。

 1話完結のストーリーの中で、毎回、さまざまな人間模様や人間の生死が描かれますが、そこで思うこと感じることは
人それぞれ違うんだってことを、痛感しています。
私自身、『ヴォイス』をやっているうちに、「人が亡くなってから後悔することのないように、今を大事に生きよう」と、より一層思えるようになりました。
大切な人にさよならも言えずに別れることになるなんて、悲しいですよね。でも、そんな日は突然来るかもしれない。
そこで後悔しないために、「生きよう!」って。
みなさんにも、少しでもそんなことを感じていただけたらうれしいなと思っています。


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【2009/02/20 22:45】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(0)
ドラマ『ヴォイス~命なき者の声~』第6話「予期された入院患者」感想
月9『ヴォイス~命なき者の声~』の第6話『予期された入院患者』を見ました ♪ またまた、感動&涙での嵐でした。(T-T) ウルウル。ストーリーもおもしろかったです。

以下、ストーリーを混ぜながら、感想・・・。

★ネタバレ注意です。

今回は、遺体ではなく、生きている患者さんのテーマでした。また、兄弟2組のあり方を考えさせられる回でしたね。

医学教室のゼミ生・加地大己(瑛太さん)、石末亮介(生田斗真さん)、久保秋佳奈子(石原さとみさん、桐畑哲平(遠藤雄弥さん)、羽井彰(佐藤智仁さん)は、
佐川文彦(時任三郎さん)から生きている患者を診ると聞き驚く。

石末亮介(生田斗真さん)の父親・貴之(名高達男さん)が経営する石末総合病院の入院患者・朋子(志田未来)にに、ミュンヒハウゼン症候群―他人の関心・同情を得ようとするあまり、偽の症状を作り出し、
通院や入院を繰り返す症状――が疑われる
ため、主治医からその意見書の作成を依頼されたのだ。
同情や関心を核家族化の進行や、人間関係の希薄化が生み出した、いわば、誤った方法でしか他人の関心を集められない人が増えているのがいるかもしれない、人の寂しさが生み出した現代ならではの症例だと、佐川教授は語る。


 患者・相馬朋子(志田未来さん)は中学生の14歳で、数日前に、兄・泰人(石田卓也さん)(22歳)に付き添われ深夜に救急車で搬送されてきた。

泰人は、両親を早期に亡くし、兄の泰人が、大学に通って、妹も面倒を見ながら、バイトもしていた。
主治医によれば、初診で「偽膜性大腸炎」と診断されたが、血液検査では特に異常が見られないという。
さらに、朋子は半年前から大腸炎にかかり度々通院していて処方された薬を飲んでいるはずなのに、症状が悪化しているとも明かす。

そのとき、佳奈子の弟・ゆうき君(冨浦智嗣さん)が突然訪れる。
佳奈子に弟がいるんだといって一同驚く。
(σ( ̄。 ̄) あちきは、ゆうた君が、高音で一見女の声っぽくしゃべるので、男の子だと知りびっくりしました!!なかなか声変わりしませんね。)
ゆうき君は、和食の料理人を見習いでやっています。
小さいときに、佳奈子が作った弁当のたこのウインナーの足がまっすぐなので、姉に料理をやらせるとまずいなあということで、きっかけに料理人を志すことになったという


夏井川助教(矢田亜希子さん)は、石末総合病院に呼ばれ、車で病院に向かう。

矢田ちゃんの赤いスポーツカーはかっこよかったですね♪(ラスクリでもスポーツカーを運転していましたね。)
「乗らないならおいていくわよ!」と言って、亮介を誘います。
夏井川助教は、「年下には積極的なんだ!」と亮介をからかいます、
また、朋子ちゃんから、「本当は、あの人(夏井川助教)の事が好きなんでしょ!」と朋子にからかわれます。
図星!
夏井川助教と亮介は相思相愛なのかな?
( ̄▽ ̄)。o0○ ぽわわわわ~~~ん


朋子は、「天休」の「餃子もんじゃ」が超おいしい、私はその店で手伝いをしている。と亮介に語る。

朋子に会った亮介は、明朗快活な朋子が人の関心を引くために自分から病気になっているとは信じられないと語る。


「天休」の店主によると、朋子ちゃんは、一年以上、一度も休んだことがないと言う。…(1)

そんなとき、朋子の血液のデータ解析をした蕪木誠(泉谷しげるさん)は、血中に偽膜性大腸炎を発症できるという「ペニシリン」を見つける。

「ペニシリン」の入手経路や朋子の年齢(14歳)を考えると、「ミュンヒハウゼン症候群」ではなく、代理ミュンヒハウゼン症候群」の疑いがある。――他人の関心・同情を得ようとするあまり、自分以外のわざと身近の人を傷つけ看護している姿を見せつけ関心・同情を買おうとする行為――を言う。

一同からは、一種の児童虐待じゃないか!と唖然とする。

薬科大学に通っている唯一の親類の兄・泰人による代理ミュンヒハウゼン症候群が疑われる。

兄が病室にパジャマを持ってくると、「なんで(いつも着ている)パジャマを持ってくるの!?こんなの病院で着れないじゃん!」と怒る。…(2)

また、朋子は「学校に持っていた手作りの「ぞうきん」に大きく『豆』と書いてあったので、級友にいじめられたエピソードを大己に開かす。
でも、「お兄ちゃんには文句が言えなかった。寝ずに作ってくれたのを知ってたからさ。」
と朋子は大己に言う。…(3)


たまには、大己が、「佳奈子がゆうき君と二人水入らず」で過ごせばいいじゃん」といえば、「元気でやっているとわかればそれで十分。ただ、健康で生きていてくれればそれでいい
兄弟によって愛情の示し方が違う」と佳奈子は語る。…(4)

佐川教授と夏井川教授の調べから
兄のバイト先の月2回の欠勤日と、病院の通院日が完全に一致していた。…(5)
・薬科大学の薬品庫からペニシリンから不正に持ち出されていたこと…(6)

代理ミュンヒハウゼン症候群」である可能性が高まり、亮介と大己はショックを受ける。

児童福祉士から、虐待の疑いがあるとして、児童相談所に妹の朋子を一時保護する旨、泰人に言う。

ここで、大己が、
通院歴から、第2金曜日と第4月曜日をを必ず毎月休んでいること…(7)
夜中の3時23分に私服で病院で救急車に搬送されていること…(8)
に気づきます。

大己は(1)~(8)を総合し、「パジャマ!まだ、気づいていなかったんだ!」とひらめきます。

大己と亮介は朋子の兄・泰人の自宅を訪れる。

兄の泰人は妹へのペニシリン投与をあっさり認める。

大己は語ります。
「朋子ちゃんは『餃子もんじゃ』の欠勤を一度も休んでいなかった。
朋子ちゃんは兄のペニシリンの投与を事前に知っていたんですね。
それに併せて、休みのシフトを組んでいたんですね。

また、病院に搬送されたときに、パジャマ姿をきていなかったこと
病院に搬送されたときにパジャマ姿を見られるのはいやだったんですね。」

そのことを聞いて、兄・泰人ははっとします。

大己は「泰人の虐待した行為は許せない。でも、まだやりなせなる。でも、二人は生きているんだから」。


妹は、児童養護施設に預けられ、兄は、東京を離れ、病院で療養生活に努めることになった。

亮介は、妹が兄を思う気持ちを考えると、兄弟を引き離す必要があるのか疑問を抱き、悩む。
それに対して、「彼女にとって、真実を受け止めることでしか前に進めない」と佐川教授はいう。

最初に、朋子ちゃんが病院に運ばれたときに、看護師さんにがんばったと励まされて兄が泣いていたことをあかす。これが後の「代理ミュンヒハウゼン症候群」のきっかけになったのではないかと推測する。
でも朋子ちゃんは、「おかしいとは思ったけれど、お兄ちゃんがそれでいいならって…」と兄の行為を認めます。
大己は、「大学に入り、朋子ちゃんが中学に入ったことから、忙しくなる中、周囲の同情の声が冷たくなっていた。」と語ります。
朋子は、「兄には感謝している。このままでいい。何で私たち離ればなれにならないの?こんなことして誰が幸せになるの?」と強く反論します。

大己は「一回、東京を離れて、また朋子ちゃんを支えられる兄に戻りたい。本当に誰かの力になれる人って、自分のために生きている人と思うんだよね。自分を傷つけてまで、お兄さんを支えることは優しさじゃないよ!」と朋子を説得します。

また、久保秋の離ればなれに暮らしていてもきっちりと絆で結ばれている兄妹を見て、(4)のように、そばにいることだけが優しさじゃないんだな、って大己は朋子に語ります。

兄・泰人は療養施設に、妹・朋子は児童養護施設にいよいよ預けられる別れ際のシーンです。

兄は「ごめんな!」とうつぶせながら悪そうにぽつりと語ります。

妹は涙ながらに訴えます。「ごめんって一回じゃ足りないから!洗濯物をしたら、襟がよれよれになっているし、ぞうきんに「豆」って書いてあるし。昔からのことを考えたら、今回の事は全然ごめんに入らないからね。私は大丈夫だから。心配かけないようにもっともっと強くなるから。

兄は、妹の今回の虐待行為を心の底から許され、涙ながらに感激します。
この一言で、兄は少しはきっと救われたでしょう。
本当は、兄・泰人と妹・朋子は心の底では、深く通じていたんですね。
この二人なら、きっとやり直せるでしょう。/span>

今回は今までの、謎解きカラーが失せて、美談めいたストーリーになっていましたね。

まあ、でも、ちゃたろうの好きな矢田ちゃんの出番がいつもより少しだけ多くてよかった。( ̄∀ ̄ ) にゃはは

それにしても、Perfumeのネタが多いね。( ̄。 ̄ )ボソ...


なお、フジテレビのVOICEの公式HPに、毎回、法医学の専門用語の意味が掲載されています。
また、フジテレビのVOICEの公式サイトに、第6話の公式のストーリーが掲載されます。詳しくはこちらをクリック。
また、「ミュンヒハウゼン症候群」「代理ミュンヒハウゼン症候群こちらのエントリーも参照してください。

来週(第7話)は遺族による遺体の解剖拒否ですか。ちょっと難しそうですね。いよいよ、事故と言うより事件ですかね。来週も楽しみです。(o(▽ ̄*)oワクワクo(* ̄▽)o))

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【2009/02/17 21:41】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(7)
関西テレビで2/19(木)~「恋ノチカラ」再放送
関西テレビで、2/19(木) から矢田ちゃん出演作の「恋ノチカラ」が再放送される予定です。
v(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪
初回放送日は、2/19(木)14:07~15:02です。

■ストーリー
「この世に生まれて30年と6ヶ月19日。
もう恋をすることなんて、ないだろうと思っていた」


この物語の主人公・籐子も、30才の誕生日を境に、何をやってもあまりぱっとしない現実と折り合いをつけるかのように、仕事と恋愛に夢を描くのをやめて、お酒を唯一の友として人生の休憩モードに入ってしまった。
そんな籐子(とうこ、深津絵里)の前に、ある日、やはり仕事につまずいた生きるのに不器用な男、貫井功太郎(ぬくい・こうたろう:堤真一)が現れる。
 この貫井こそ籐子がまだ若かりし頃、ひそかに憧れていた男だった。
 久しぶりにときめく籐子だったが、実際に接した貫井は、実は自己中心的な仕事バカのデリカシーのない嫌なヤツだった。がっかりする籐子。
 しかも貫井と会社とのトラブルに巻き込まれて、安定した大企業を辞め、その嫌なオトコ貫井と一緒に小さな会社を立ち上げることになってしまった…。

 冬の東京を舞台に、都会で暮らす30代の男女の、等身大のハートフルなラブ・ストーリーがはじまります。
(フジテレビホームページより)

■出演(敬称略)
深津絵里, 堤真一, 矢田亜希子, 坂口憲二, 西村雅彦など

■矢田ちゃんの演じるのは、倉持春菜ちゃん!(23)

籐子が昔、兄・勇祐と付き合っていた縁で、籐子とルームシェアをしている。少し世間離れしたお嬢様育ちであるが、昼は銀行で働き、夜は図書館の司書になるための講座に通うなど努力家である。父親の倉持堅は、後に貫井企画が世話になる「広小路製薬」の宣伝部長。 温井さんに片思いの恋心を抱くようになる。

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【2009/02/13 23:35】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(0)
『ヴォイス』公式サイト更新情報~矢田ちゃん、泉谷さんにほめられるの巻。
月9のドラマ「ヴォイス」の公式ホームページ更新情報です。

【TOPICS】コーナーでは、

 去る2月4日に、法医学教室の教授・佐川文彦役を演じる時任三郎さんがお誕生日を迎えました。

遠藤さんの「ん? なんだか、めでたい匂いがしてきましたね」というフリを受けて登場したスタッフから、大きなバースデーケーキと花束を贈られた時任さん。
「そうきたかー!」と驚いた表情を見せつつも、「このドラマでバースデーを迎える人が多いので、すぐに気づいてしまいました、すいません(笑)。でも、とてもうれしいです。ありがとうございました!」と、どこか予想もされていたようでした。

( -ω-)うむ 確かに、瑛太さん(12/13)、矢田亜希子さん(12/23)、石原さとみさん(12/24)、 濱田マリさん(12/27)とドラマ撮影期間に集中していますね。(笑)
瑛太さん石原さとみさん矢田亜希子さん&濱田マリさん誕生日の様子もトピックに掲載されています。



さすが、法医学者演じるとき時任さん、規則性から読みが深いです。( ̄∀ ̄ ) にゃはは.

時任三郎さん、お誕生日ございます。(* ̄∇ ̄)/゜・:*【祝】*:・゜\( ̄∇ ̄*)

さらに、【INTERVIEW】コーナーでは、蕪木(かぶらき)教授役の泉谷しげるさんのインタビューも掲載されていますね。
(全文はこちら。)
そのなかで、σ( ̄。 ̄) あちきの大好きな矢田亜希子さんの台詞覚えについても触れられていますね。


ああいうのは、サラッと言わなきゃいけないんですよ。立場上、今覚えて言いましたっていう訳にはいかないじゃない。だから、あんちょこを書いてそこらじゅうに置いておくんです。
この前も、それで安心してたら、照明で隠れて見えなかったりして(笑)。
「書いてる暇があったら覚えたら?」とも言われるですけどね。
それにしても、矢田(亜希子)さんは凄いね。
彼女は専門用語が凄く多いんですけど、「何かあったんじゃない?」っていうくらい、サラサラッと言いますからね(笑)。
彼女がきっかけで俺のセリフがあると助かるんですよ、流れで行けるから。
頼りがいのある共演者ですね。いっそのこと、矢田さんにセリフをあげたいくらいですよ
(笑)


泉谷さんにほめられて、矢田ちゃんに、拍手!ということで。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

なんともファンびいきなエントリーになりましたが、ご勘弁を。( ̄∀ ̄ ) にゃは

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【2009/02/13 22:55】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(0)
ドラマ『ヴォイス~命なき者の声~』第6話あらすじ公開!
2/16(月) 月9「ヴォイス~命なき者の声~」第6話のあらすじです。今回は、ミュンヒハウゼン症候群関連かな?
VOICE」の公式ホームページのページは、「こちら」。


医学教室のゼミ生・加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)は、
佐川文彦(時任三郎)から生きている患者を診ると聞き驚く。
石末亮介(生田斗真)の父親・貴之(名高達男)が経営する病院の入院患者に、ミュンヒハウゼン症候群――他人の関心を得ようとするあまり、偽の症状を作り出し、
通院や入院を繰り返す症状
――が疑われるため、その意見書の作成を依頼されたのだ。

 患者・相馬朋子(志田未来)は中学生で、数日前に、兄・泰人(石田卓也)に付き添われ救急車で搬送されてきた。
主治医によれば、初診で偽膜性大腸炎と診断されたが、血液検査では特に異常が見られないという。
さらに、朋子は半年前から大腸炎にかかり度々通院していて処方された薬を飲んでいるはずなのに、症状が悪化しているとも明かす。
朋子に会った亮介は、明朗快活な彼女が人の関心を引くために自分から病気になっているとは信じられない。
ところが、朋子の血液のデータ解析をした蕪木誠(泉谷しげる)は、血中に偽膜性大腸炎を発症できるというペニシリンを見つける。



( -ω-)うむ 、今回は死体ではなく、生きている患者さんになるのかな???
ゲストは、志田未来さんですね。楽しみです!

以下、Wikipediaの「ミュンヒハウゼン症候群」の項から引用抜粋します。(内容の正確性を100%保証するわけではありません。)


ミュンヒハウゼン症候は自分に周囲の関心を引き寄せるために虚偽の話をしたり、自らの体を傷付けたり、病気を装ったりする症例の事。
ビュルガーの著作から「ほら吹き男爵」の異名を持ったドイツ貴族・ミュンヒハウゼン男爵(実在)の名前から付けられている。

☆症状

一般的に虚偽性障害の中で身体的症状が優勢で、慢性的で重篤な症状のものをミュンヒハウゼン症候群と診断する。精神病的エピソードを作り出すケースも存在する。

患者は病気を創作もしくは既に罹患している病気を殊更に重症であるように誇張し、病院に通院・入院する。一つの病気の問題が解決、虚偽が見破られたり、
小康状態に陥ると更に新たな病気を作り出す。重篤な患者と見せかける為に自傷行為や検査検体のすり替え、偽造工作と言ったものを繰り返し行うことがある。

患者はケガや病気という口実を利用して周囲の人間関係を操作することを目的にして、同情をかったり、懸命に病気と闘っている姿を誇示する。また、病気に関わる事、
関わらない事に関係なく独特の世界を作り上げるエピソードを創作する空想虚言癖を伴う事が多い。患者のエピソードによる病歴は多彩であり、多種多様な既往歴を話す事が多い。
ただしそのエピソードや時期に関しては曖昧な事が多く、時期や内容も話す相手によって異なる事が多い。




ちなみに、近親者(母親の子供に対するケースが多いが、配偶者などのケースもある)を病気に仕立て上げる、代理ミュンヒハウゼン症候群と、疑われる、痛ましい虐待事件(母親から幼児への腐敗水の点滴事件)が最近ニュースで話題になりましたね。
産経新聞(09/1/19)の記事はこちら

ということで、本題から外れましたが、月曜日放送の「ヴォイス」をお楽しみに!

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【2009/02/13 22:54】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(2)
矢田亜希子さん、2/11「爆笑レッドカーペット SP」に出演!
今日2/11(水・祝)21:00~22:48フジテレビ系爆笑レッドカーペット まさかの2周年満点祭に我らが、矢田亜希子さんが出演します!!!v(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪

現在出演中の月9「ヴォイス」で共演している山崎樹範さん(刑事役の人)もゲストとして出演されます。
フジテレビ「爆笑レッドカーペット」の公式ホームページはこちらです。

ちなみに、矢田ちゃんは、審査員として出るみたいですね。(芸人枠として出る訳ではありませんので、あしからず。( ̄∀ ̄ ) にゃはは)

■みどころ
なんと初回放送から2周年! 高橋克実の金の帯も2本に!
今週登場の芸人は昨年2月に結成されたばかりのコンビ2700から、今田耕司の大先輩芸人で30年のベテラン、ちゃらんぽらん富好まで、幅広い芸人たちが大集合!
また、レッドカーペット常連の若手芸人たちが同じシチュエーションでのコントを見せる「ザ・スリーシアター」も番組内に登場。番組自体の“コラボ”で盛り上がる!

■番組内容
人気芸人が1分間に凝縮したショートネタを披露!!▽3つの異なるシチュエーションでコント!!▽舞台はファミレス&コンビニ&待ち合わせ 
大塚範一 紺野美沙子 坂井真紀 島崎和歌子 山崎樹範 矢田亜希子 高橋克実 今田耕司 内村光良




( -ω-)うむ 、矢田ちゃんファンとしては、落ち着いたトーク番組もそろそろ見てみたい気もします。

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【2009/02/10 23:01】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(0)
ドラマ『ヴォイス~命なき者の声~』第5話『見えないスクープ写真』
月9ヴォイス~命なき者の声~』の第5話『見えないスクープ写真』を見ました ♪ またまた、感動&涙で感動してしました。(T-T) ウルウル。ストーリーもおもしろかったです。

以下、ストーリーを混ぜながら、感想・・・。

★ネタバレ注意です。

 加地大己(瑛太さん)、石末亮介(生田斗真さん)、久保秋佳奈子(石原さとみさん)、桐畑哲平(遠藤雄弥さん)、羽井彰(佐藤智仁さん)らゼミ生は、
フリーのカメラマン・岡原浩介(吹越満さん)(42)の遺体と対面します。
岡原はゴシップ誌のカメラマンだが、なぜかのどかな田舎の民家のニワトリ小屋の前で死亡していた。

 刑事・大和田敏(山崎樹範さん)によると、現場に残されたフィルムには、有名人の不倫現場を押さえた写真に混ざり、なぜか「めんつゆ」の瓶だけをドアップに撮ったものがあったという。

なんじゃこりゃー!!( ̄△ ̄;)エッ!

 そんな中、佐川文彦(時任三郎さん)と夏井川玲子(矢田亜希子さん)は解剖作業を進め、佐川教授は死因を「肺動脈血栓塞栓症」、別称“エコノミークラス症候群”とする。
、主に下肢を長時間動かさないでいることで、静脈にできた血栓が肺動脈を閉塞し生じる病症だ。最近では、飛行機の機内だけではなく、長時間同じ姿勢を取ることで起こることも判明しました。


 死因究明のため、大己(瑛太さん)は、亮介(生田斗真さん)、彰と遺体発見現場にやってくるが、有力な手がかりを得られないまま、カメラマンの岡原の元妻・朋枝(芳本美代子さん)が営むクリーニング店へ向かう。
朋枝は元夫は生計が成り立たず、岡原と3年前に離婚したが、8歳になる息子(実君)に会いたいと言われ、3ヶ月前に会ったのが最後で、実君にはもう会わないで!、と
岡原に言ったと話します。

その後、どうして、プロのカメラマンがニワトリ小屋の前で倒れてエコノミークラス症候群で死んだのか?。めんつゆの写真をわざわざ撮ったのか?

( ̄-  ̄ ) ンー、確かに意味不明だ。

そんな中、五人が事務所に赴き、岡原さんの写真を見せてもらうと、スクープ写真に混ざり、他にも、餃子の写真や、りんご、ルービックキューブなど無意味な写真が数十枚まざっています。

絶品の写真でも趣味で撮影していたのか?( -ω-)うむ 

( ̄-  ̄ ) ンー、さらに謎が不明で、一同ヽ(  ̄д ̄;)ノ オテアゲー! です。

そんなとき、佐川教授が大己に語りかけます。
「オレは、ルービックキューブそのものが好きなんだよ。一面の色をそろえようとして、他の面も変わってしまう。
起こったアクションが周りにどういうアクションを及ぼすのか。
何事においても、そのことに気づけるかどうかが大きく変わってしまうんだよ。」

( -ω-)うむ 、哲学的ですね。

ちなみに、昔小学生くらいの時にルービックキューブものすごくはやりましたね。ちゃたろうは、とても苦手でしたが。

そんな忙しいさなか、また、蕪木教授から、ゼミの課題がゼミ生に出される。ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!
「雪山で遭難すると人間は2時間と持たないと言われているが、このサンプルの遺体は10時間持ちこたえた。その理由を血液サンプルから解明せよ!
という難題が出される。
夏井川助教から、「毎年同じ問題で、ちょっと手抜きじゃないですか?」と蕪木教授にツッコミが入る。

大学のテストではありがちですが。( ̄∀ ̄ ) にゃはは

大己は、写真に写っている謎の大屋敷の中で、寝袋を持って、一晩泊まります。一同はあきれ果てます。
その後、大己は、餃子の写真を取った中華料理店を訪れる。そこで、餃子の写真を取った日のエピソードを得る。
「なんで、餃子の写真なんか撮るのかな???」

一同がゼミの課題に悪戦苦闘する間、大己がひょっこり帰ってきてゼミの課題の回答がわかった!と言います。

大己「問題文よく読んだ?その人は雪山で一人じゃなかったんだよ。一人だけだったって問題文に書いてあった?誰かと一緒にいたり、励まし合ったりしていれば、人間はより長く生きれるってことなんだよ。」
一同「えっ?それだけ?わたしたち、だまされた!?」ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!

( ̄△ ̄;)エッ!そんなのありなの?

で、大己は新聞に例の大屋敷と政界再編のスクープ記事をふと目にする。
そこで、岡原さんの撮った数十枚の写真を並び替えて、規則性を探そうとします!

【σ( ̄。 ̄) あちきは、このときまで全然わからず。( ̄∀ ̄ ) にゃはは。頭文字を取った暗号かなと思った。((((((((((爆))))))))))】

そして、大己がひらめきます。

「もう一人いたんだ。岡原さん以外に写真を取っている人が…。」

それは、岡原さんの息子、実君だったのです。

岡原さんが実君に最後に会った別れ際に、「僕大きくなったら、お父さんみたいにカメラマンになりたい!!」って、岡沢さんがうれしそうにいってたんですね、とさっきの中華料理店の店長が語っていたことが明かされます。

「その一言をきっかけに、岡原さんは変わったんですね。誰かの支えがあれば、人間って強く生きれるんだな。」
ここで、「ルービックキューブの起こったアクションが周りにどういうアクションを及ぼすのか。」とゼミの課題の両方の伏線の答えが出ます。

( -ω-)うむ、"WE CAN CHANGE"ですね。

結局、岡原さんは実君の支えで、大スクープを取るために、死にものぐるいで、折りたたみ椅子に長時間座って、大屋敷の前でシャッターチャンスをずっと狙っていたんですね。


それが原因で足に血栓ができてエコノミークラス症候群で亡くなってしまったんですね。
(のちに、大屋敷は、政治家の邸宅らしきものと判明。新聞のスクープ記事となる。残念ながら、他の人の手柄になりましたが)

大己は実君にウナギの写真を撮ったことがある?、と唐突に聞きます。で、二人の撮った写真をつなげると、

うなぎ→ぎょうざ→…→めんつゆ→ゆうひ→ひよこ

そうです。岡原さんと実君は写メで、実君の母(芳本美代子)には内緒で、お互いに写真を介して「しりとり」をしていたんですね。

で、実君が「ゆうひ」の写メを送ったのに対して、岡原さんが、仕事の合間に、大邸宅の近くのニワトリ小屋の前で「ひよこ」の写真を取ろうとして、倒れてしまったんですね。

デジカメを使わず、写真を現像して、スキャナーで読み取って、実君にメールで送っていたんですね。


最後に、岡原さんが、フィルムで丁寧に撮った写真が大きく現像され教室に飾られます。

実君は、お父さんの愛情を感じてさらに感動します。


それにしても、大己はこだわりが強くて理屈っぽいですね。
・茶柱の写真を写メで取ったって意味ないじゃん。そのためにオレは生まれてきた訳ではない。
・親子丼…鶏肉と卵は別々に食べたものがおいしいし、子が親を包むなんて不条理
・ゆでたまごには塩に決まって、卵由来のマヨネーズをかけるのは邪道。


でも、大己はマヨネーズの載せた卵を加奈子に差し出し、全部食べちゃいました。

一方で、矢田ちゃん演じる夏井川助教から、ゼミを断ったの?お父さんとけんかしたんだって?って聞かれて
亮介「正直法医学に向いているかよくわからないです。でも、今はガムシャラにがんばってみようと思ってます。」
夏井川「二十代っていいよな。そんな青臭いこと言ったって警察につかまらないんだから!」

( -ω-)うむ 、夏井川助教は、相変わらず、クールで気が強そうですね。でも、予告編で、車に乗るって誘ってみたり…。( ̄▽ ̄)。o0○ ぽわわわわ~~~ん


( ̄-  ̄ ) ンー、大己×佳奈子、亮介×夏井川助教×なつみ(病院の看護婦さん)との恋の行方も気になりますね。



なお、フジテレビのVOICEの公式HPに、毎回専門用語の意味が掲載されています。σ( ̄。 ̄) あちきの解説より当てになると思います。
後日、フジテレビのVOICEの公式サイトに、第5話の公式のストーリーが掲載されます。詳しくはこちらをクリック。
こちらもσ( ̄。 ̄) あちきの説明より正確だと思います。 ( ̄∀ ̄ ) にゃはは

というわけで、ちゃたろうは5話連続で泣けちゃいました。(T-T) ウルウル
来週も楽しみです。(o(▽ ̄*)oワクワクo(* ̄▽)o))

なお、2/11(水)21:00~「爆笑レッドカーペット SP」(フジテレビ系)に矢田ちゃんと山崎樹範さんがゲストとして出ますので、そちらもよろしく。
詳しくはこちら。

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【2009/02/10 01:08】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(4)
月9「ヴォイス」第4話見ました。また、感動しちゃいました。【ネタバレ注意】
月9『ヴォイス~命なき者の声~』の第4話を見ました ♪ v(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪
★ネタバレ注意です!

今回は、亮介(生田斗真さん)にスポットが当たりましたね。

突然、亮介のケータイが鳴り、亮介の高校時代の親友で山倉医科大学の五十嵐富士夫(田中圭さん)が死んだことを知る。
加地大己(瑛太)らが遺体に対面する中、亮介は、助教の夏井川玲子(矢田亜希子さん)が読み上げる遺体の情報に驚愕する。

 刑事の大和田敏(山崎樹範さん)は、遺体発見現場の富士夫の部屋に大麻の吸殻、シーフードピザなどが残されていたと報告。
また、大学内で大麻を売っていた高沢という男が失踪していて、富士夫も高沢のグループの一員だったと疑う。
さらに、富士夫のケータイがなぜかジュースの入ったコップの中に水没していた。
大麻をやったあげくに、殴られて死ぬなんてみっともないと、刑事に言われた亮介は自暴自棄になります。
親友の亮介は、大きな精神的ショックを受けます。高校時代の卒業時代が、大麻に手を染め、不審死したのですから。

 その後、佐川教授(時任三郎)による解剖の結果、顔に殴られた跡はあるが、死因は窒息死と判明。
大己(瑛太さん)、久保秋佳奈子(石原さとみさん)、桐畑哲平(遠藤雄弥さん)、羽井彰(佐藤智仁さん)は、原因を推測し始める。
「大麻を吸って、意識がもうろうとして、死んでしまったのか???絞殺されたと推測するには、クビにアザがない。」
疑問が広がります。

 そんな折、高沢が逮捕される。高沢は、富士夫をピザを食べたことで殴ったことは認めるが、窒息や殺意に関しては知らないと話す。
仲間だった富士夫と高沢がなぜそんなことになったのか、亮介は疑問に思うが、富士夫は高沢に都合よく使われ、大麻も強要されていたらしいことがわかる。

 後日、蕪木誠(泉谷しげるさん)が富士夫にアナフィラキシーショックという急性アレルギー反応があったことを発見し、それが窒息死につながったのではないかと推測する。


ちなみに、『アナフィラキシーショック』とは、アレルギーの一種で、抗原抗体反応による激しいショック症状を引き起こし、ひどい場合は死に至ることもあるようで、蜂に刺された時に引き起こすことがある。


最近では、去年11月に『アナフィラキシーショック』で、俳優の豊川悦司さんがカキを食べて、入院したことが話題になりましたね。


富士夫は生まれつき、エビのアレルギー反応があったのです。
でも、どうして、富士夫はエビを食べたのでしょうか?
大麻を吸っていて意識がもうろうとしていたから、エビだと気づかずに誤って食べてしまったのだろうか?

そんな落ち込む亮介、残りの4人は、亮介が富士夫の死を乗り越えられないのではなく気遣い、協力し合って証拠集めに奮闘します。( -ω-)うむ 、美しい友情だ!

その後、大己が、富士夫の小学校を訪れ、担任に会い、昔いじめに会って、エビフライを食べて、
アナフィラキシーショック」を起こしたことなどの話を担任から伺います。

ここで、大己がひらめきます。

・どうして亮介と富士夫の仲が悪いのに、高校の卒業アルバムが開いてあるのか?
・小5の時に、エビフライを食べて死にかけたことがある。
・金に困っている高沢が、エビ入りのピザを食べたのを見て富士夫を殴ったのか?
・富士夫から大麻の反応が出ず、意識がしっかりしていた。
・富士夫のケータイに、高沢の指紋がついていないこと。(富士夫の意志かミスにより、ケータイが水没したこと)


「電話番号だ!」

まず、小5の時にエビフライを食べたのは、贅沢の医者のわがままでエビフライを食べないのだと、いじめにあったときに、
父の教え「男には守らなければならないプライドがある」という父の教えを実践するために、エビフライを食べたのです。( -ω-)うむ 。かっこいいですね。

そして、今回の事件。
お金に困っていた高沢は、大麻を買う仲間を紹介するよう富士夫にケータイするよう脅迫する。
富士夫は、拒むために自分の意志でジュースの中に水没させる。
怒った高沢が卒業証書を取り上げて、住所録を開いて富士夫に電話をかけさせようとするが、
自らの意志で目の前のエビ入りシーフードピザを食べたのです。
今回も、プライドを守るために、ピザを食べることが死ぬことがわかっているのを承知で命をかけてでも、エビ入りのピザを食べたのです。…高校時代の友人を傷つけたくなかったのですね。

今回は、亮介と富士夫の原付に乗った、高校の卒業旅行のシーンが印象的でしたね。改めて、友情の良さを感じました。
(σ( ̄。 ̄) あちきは、卒業旅行はしたことないので、本当にほほえましくていいシーンでしたね。やっぱり、若いというのは特権ですね。)

そこで、富士夫は、「自分の道をしっかり持っていた」ことを思いだし、大病院の御曹司の亮介も「自分の選んだ」法医学の道を歩いて、人として親父を超えたい旨、院長の親に言い切ります。
これからどうなるのかな?


今回の推理(?)には、若干、強引な感じもしないでもしませんでしたが、ハートウォーミングな感じで良かったです。ちゃたろうもまたまた涙してしまいました。涙

また、笑わせどころ(ちょっぴり、泣かせどころ)もありますね。
亮介が高校時代、3人の女の子からチョコレートもらったと自慢しましたが、バレンタインデーの日に
亮介宛に小包が届いて、そこには、謎のルーズリーフが。
「高校3年の時、バレンタインのチョコ、3つ入ってたって大騒ぎしていただろ?
あれ入れたのオレだ。ざまぁみろ、 富士夫」

亡くなった富士夫のいたずらですね。

回を追うごとに、5人の友情と一体感、協力関係、チームワークが確実に深まってきているような気がします。

ところで、みなさんは、ケータイの着メロ(着うた)は、相手によって変えますか?
私は変えていません。( ̄∀ ̄ ) にゃはは

矢田ちゃんファンとしては、もう少し出番を増やしてほしい!!
けれど、若者5人の群像劇としては、こんなものかな。

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【2009/02/03 00:43】 | 矢田亜希子さん | トラックバック(3)
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大阪府在住。30代前半。男性。熱烈な矢田ちゃんファンです。おまけに、PC関係もあたらしい物好きのミーハー。( ̄∀ ̄ ) にゃはは
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ちゃたろうの開設している

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